スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

山菜「こしあぶら」の天ぷら

写真の上のカーソルがの場合はクリックすると拡大します。
クリックすると拡大
山椒の芽の佃煮を作るために山椒の芽を採りに行った雑木林には、ちょうど食べごろのコシアブラの芽がありました。さっそく採ってきて天婦羅にいたしました。コシアブラの芽は苦味があるために天ぷらが、よいようです。「おひたし」や「和え物」でも食べれるそうです。

採れたての山菜の天婦羅とくれば、やっぱりビールです。コシアブラの天婦羅は塩でいただきました。


幼木に出来た若芽です。コシアブラはタラの芽で有名なタラノキと同じウコギ科です。葉の形は違いますが棘のある幹はそっくりでした。これは次のために残してきたコシアブラの芽です。あまり枝分かれせずにまっすぐに立ち、葉は先端だけに集中するところもタラノキに似ています。タラノキの樹高が2~4mなのに対してコシアブラは7~10mで時には20mに達するものもあるそうです。
      こしあぶら            たらのき(タラの芽)
  目 : セリ目 Apiales         セリ目 Apiales
  科 : ウコギ科 Araliaceae      ウコギ科 Araliaceae
クリックすると拡大  属 : ウコギ属 Eleutherococcus タラノキ属 Aralia
コシアブラの木材は、米沢市に伝わる木工工芸品の笹野一刀彫(おたかぽっぽ)を作る際の材料として用いられているそうです。コシアブラの枝は皮を、こするときれいに抜けて、芯と皮とが分離するそうです。昔、これを刀と鞘に見立て、子供の玩具とされたことから「刀の木」とも呼ばれたそうです。
クリックすると拡大

この芽は食べごろです。柔らかそうです。コシアブラは「漉し油」を意味しています。こちらの写真をクリックすると新鮮な美味しさが伝わってくると思います。
クリックすると拡大

採ってきたコシアブラの芽です。幹を傷つけたときに得られる樹脂は加工を施すと黄金色に輝く塗料を作成することができて、古来、金漆(ごんぜつ)と呼ばれ、工芸用塗料として珍重されてきたそうです。コシアブラ(漉し油)の名は、この樹脂の利用に由来する名称だそうです。
クリックすると拡大

ハカマの部分を取り除いて使います。短時間の間にこれだけ採れました。
クリックすると拡大

翌日もコシアブラを採りに行くと結構とれたので、今度は「おひたし」と「和え物」にすることにいたしました。これが「コシアブラのおひたし」です。創味の、だし醤油をかけていただきました。程よい苦味が山菜であることを伝えてくるの一品でした。太い茎の部分も、何とも言えない食感でおいしくいただきました。
クリックすると拡大

こちらが「コシアブラの和え物」です。すり鉢ですりおろしたゴマと醤油と砂糖で味付けをしました。こちらも特徴のある味が美味しかったです。
クリックすると拡大

やっぱりビールを飲みたくなりました。「コシアブラのおひたし」と「コシアブラの和え物」以外で用意された夕食は「小田原産のアジの干物」と「ゴマ豆腐」と「糸三つ葉の玉子とじ」と「味噌汁」でした。
クリックすると拡大
スポンサーサイト

ネコヤナギの花は雄花(雄株)でした。


2013年3月13日追記 タイトル: ネコヤナギの花は雄花(雄株)でした。

昨日、ネコヤナギの写真を撮って掲載するときに調べて雌雄異株であることを知りました。写真などから雌花ではないかと記載しましたが、もう一つ自信がなかったので今朝確認に行きました。
ねこやなぎ(猫柳)の特徴はネットで調べると次のように書かれていました。
・雄花の特徴
雄しべは2個。花糸は合着して1個、基部には腺体が1個ある。葯ははじめ紅色で、黄色の花粉を出したあと黒くなる。
・雌花の特徴
雌花序は長さ2.5~4cm。子房はほとんど無柄。白い毛が密生する。花柱は長さ2.5~3mm。腺体は1個。苞は披針形で上部は黒色。下部は淡緑色。両面に長い白毛がある。果実はさく果。成熟すると裂開して、綿毛に包まれた種子をだす。
雄花の特徴である「葯ははじめ紅色で、黄色の花粉を出したあと黒くなる。」と今回、撮った写真の特徴から雄花の可能性が高いことがわかりました。前回も、その特徴がありましたがより鮮明に表れていました。

さらに花を拡大すると黄色の花粉らしきものも確認できました。これだけの量だし、黄色い雄蕊の近くだけについていることから、風で飛んできた花粉ではないと思います。


咲き始めたばかりは真っ赤でした。これからも雄花と言えそうです。
クリックすると拡大

花を一つを見ると「雄しべは2個。花糸は合着して1個」というところが雄花の特徴と合致していますが、こちらはネットの雌花とも似ているので、この写真からは結論が出せませんが、上の3枚の写真から判断して今回のネコヤナギの写真は雄花と思われます。実が出来るころに再度確認はしたいと思っています。



2013年3月12日掲載 タイトル: 朝のワンコの散歩でネコヤナギを見つけました。

今朝(2013年3月12日)のワンコ散歩の時に花の開いたネコヤナギを見つけたのでポケットに入れてあったカメラで、この写真を撮りました。右上にはよく見るネコヤナギの蕾が写っています。この写真から見ると、下の方から順番に咲いていくようです。調べてみるとネコヤナギは雌雄異株で、雄株と雌株がそれぞれ雄花と雌花を咲かしますが、これは雌しべ雄しべで、おおわれているようなので雌株雄株でしょうか。雌株か雄株か確定できていないので、この次は雄株雌株を探してみます。ネコヤナギの名前は猫の尾に花が似ていることからつけられたようです。

花を拡大してみました。雌しべ(または雄しべ)が沢山ありました。花粉が出ているようにも見えます。明日にでも、もう一度行ってみて花粉の有無で雄花か雌花かを決着させたいと思いの素。


少し遠くから撮ったネコヤナギです。畑の中に植えられており畑の周囲には沢山の梅の花が咲いていました。1972年の23版発行牧野新日本植物図鑑では「かわやなぎ」の名前が正式で一名として「ねこやなぎ」が使われていました。ネットで「かわやなぎ」を調べても少ないので、今は「ねこやなぎが」が正式名のようです。あるいは別の種類として認識されているようにもうかがえます。
  界 : 植物界      Plantae
  門 : 被子植物門   Magnoliophyta
  綱 : 双子葉植物綱 Magnoliopsida
亜綱 : ビワモドキ亜綱 Dilleniidae
  目 : ヤナギ目    Salicales
  科 : ヤナギ科    Salicaceae
  属 : ヤナギ属    Salix
  種 : ネコヤナギ   S. gracilistyla

鹿島臨海鉄道 大洗鹿島線


水戸の偕楽園や大洗に行った後、家に帰るルートを携帯で検索すると非常に稀なことですが鹿島臨海鉄道を使って鹿島神宮駅で乗り換えると水戸経由で特急を使って帰るよりも20分以上も早かったのです。これは14時18分という時間帯が偶然を生んだのだと思います。水戸経由だとフレッシュひたちの特急料金900円もかかることから、迷わず鹿島臨海鉄道を使って鹿島神宮駅で乗り換えて変えることにいたしました。成田たからは京成電鉄に乗って帰りました。

こちらの写真が大洗から鹿島神宮に乗った車両で、水戸から大洗駅に入ってきたところです。見ての通り1両の車両でした。この車両は6000形で1985年から日本車輌製造および新潟鐵工所のライセンス生産で製造された鋼製車体、両運転台式の大洗鹿島線用気動車です。開業時に6両製造され、以後1993年までに合計19両(6001 - 6019)が製造されたそうです。全長は20.5mで、トイレや冷房装置を装備し定員は120名(うち座席56名)です。日本の気動車で唯一、縦形直噴のディーゼルエンジンを搭載した車両でもあります。


今回乗った鹿島臨海鉄道は鹿島臨海工業地帯への原料および生産品の輸送のため、1969年に国鉄(現:JR)や茨城県や進出企業の出資により設立された貨物専業鉄道でした。
正式会社名は鹿島臨海鉄道株式会社(Kashima Rinkai Tetsudo Co., Ltd. 略称:KRT)で、第三セクター方式の鉄道事業を行っています。
最初は北鹿島(鹿島サッカースタジアム)~奥野谷浜の間である今の鹿島臨港線で主に貨物営業をしていましたが、1984年に現在の大洗鹿島線を国鉄から鹿島臨海鉄道が引き受けたことで現在に近い形になりました。したがって現在は大洗鹿島線と鹿島臨港線の2路線を有しています。今回乗った大洗鹿島線はOarai-Kashima Lineの頭文字を取った「OKL」のシンボルマークがあります。
1969年04月01日:鹿島臨海鉄道株式会社設立。
1970年07月21日:鹿島臨港線北鹿島~ 奥野谷浜 開業(貨物専業)。
1978年07月25日:鹿島港南~北鹿島~国鉄・鹿島神宮(乗入)旅客営業開始
1983年12月01日:鹿島港南~北鹿島~国鉄・鹿島神宮(乗入)旅客営業廃止
1984年03月22日:水戸~北鹿島を国鉄から鹿島臨海鉄道が引受けること決定*1
1984年09月11日:水戸~北鹿島 免許取得
1985年03月14日:水戸~北鹿島~国鉄・鹿島神宮(乗入) 営業開始 大洗鹿島線
  
*1 株主である茨城県の議会決議日 1984年3月22日
  鹿島臨港線 19.2km 鹿島サッカースタジアム(旧 北鹿島)~奥野谷浜
  大洗鹿島線 53.0km 鹿島サッカースタジアム(旧 北鹿島)~水戸
こちらは大洗駅の写真です。大洗駅は車両保管や整備を行う車両基地でもあります。鹿島臨海鉄道の本社もここにあるそうです。


こちらが運転席越しに見た前の景色です。鹿島神宮駅へ到着寸前で建物が沢山写ってが、大洗を出発してから鹿島神宮駅まで56分間のタイムスリップしたような景色を楽しむことが出来ます。


こちらが後側です。見ての通り車掌の方はおられません。こちらの列車は基本的にワンマンカーですが、ほとんどの駅が無人駅であることから一時的に車掌の方が乗られてきて検札と切符の販売をいたします。車掌の方がおられるときは前後のドアが開きますが、ワンマンカーになったときは運転席側のドアしか開かないので、乗られるときは社内放送に注意してください。


こちらが社内です。この時は検札と切符の販売のために車掌の方が乗られていました。ちょっとした旅行気分が味わえる雰囲気でした。我々はベンチシートの部分に座り、そのベンチシートのあたりから撮った写真です。


鹿島神宮駅でJRに乗り換えました。JRの車内から乗ってきた鹿島臨海鉄道の車両を撮ったものです。同じホームで乗り換えられる上に乗り換え時間も2分と短いため効率的です。


2両編成の車両も走っていました。これは大洗駅から水戸に向かう列車です。我々より2分後の2時20分発でした。鹿島臨海鉄道も2011年3月11日の東日本大震災により被害を受け大洗鹿島線が全線復旧したのは4ケ月後の2011年7月12日でした。


この2枚の写真はフリー百科事典のWikipedia(ウッキペディア)から拝借いたしました。今でも鹿島臨海工業地帯の貨物輸送を行っており左の写真のようなディーゼル機関車を4両所有しています。
右の写真は茨城県が所有している7000形(2両 7001,7002)で毎年6月のアヤメの開花時期や正月のように多客輸送に合わせて臨時的に運転されるそうです。
クリックすると拡大クリックすると拡大

こちらが今回のルートです。到着駅は私の最寄駅ではないのですが、仮に京成佐倉駅といたしました。クリックするとルートを表示左の上側が鹿島神宮駅経由の今回のルートで、左の下側がフレッシュひたち40号を使った水戸と柏と船橋を経由するルートです。値段も時間も今回のルートが得なことがわかってもらえると思います。
鹿島臨海鉄道→JR鹿島線→JR成田線→京成本線のルートでした。

大きな地図で見る

結婚式の招待状


興味深い結構式の招待状なので掲載いたします。これは中国から届いた結婚式の招待状です。海外から結婚式の招待状をもらったのは初めての経験でした。上の写真は招待状が入った封筒です。日本だと白い封筒ですが、中国は赤がおめでたい色なので真赤な封筒を使うようです。封筒の両サイドに龍と鳳凰がデザインされているのが中国らしいですね。白抜きのところに私の名前が書かれていました。

下の写真が封筒を開けて、出てきたカードです。このカードを開くと中に招待状が入っていました。
真中に書かれている赤色の大きな文字が印象的です。
このは結婚だけで使われるダブルハッピネス と呼ばれている、すごくおめでたい文字なのです。

これが招待状を開いたところです。結婚式は3月22日です。日付が2種類、書かれていますが左側の2月15日は旧暦です。中国の人でも旧暦は調べないと判らないそうですが、旧暦を書くのが正式なのかもしれません。
左側に新婦の名前 右側が新郎の名前です。
結婚するのは二人とも日本人です。中国の同じ職場で運命的な出会いでした。二人とも前年の最初のころに赴任しました。もちろん初対面でした。
もちろん結婚式には出席させたもらいます。日本にいる会社の関係者はさすがに少なくて4名だけです。
先生の文字の上に私の名前が書かれています。先生と言うのはTeacherではなく中国で使われる敬称なのです。結婚式が、はじまる時刻は中国らしく十八時十八分(18時18分)と書かれており、ほんとうに18時18分に始まりました。


結婚式の前日の晩に結婚式が行われる町に着きました。この町が大きくなったのは最近のことだし、このときは住んでいる日本人も、まだ20人に達していません。したがって、この200万人の中国の地方都市においては日本人同士の結婚式が行われるのは、きっと、はじめての事だったと思います。大げさに言えば、この町にとっては歴史的結婚式でした。両方のご両親も昨晩、無事に着いたそうです。参加者は日本人が20人くらいで中国人が60人くらいと想像していました。
さてどんな結婚式なのでしょうか。完全に中国式で行うそうです。→予想を越えて109人以上でした。
写真は15時46分です。徐々に結婚式の準備が進められていますがホテルの入口には3つの看板がたてられました。我々の結婚式以外に更に2つの結婚式が行われるため同じホテルで同時に3つの結婚式が行われました。

近所の早咲きの桜が満開になりました。


息子たちや娘が通った千葉県の佐倉市立井野中学校には沢山の早咲きの桜が植わっており、毎年きれいな花を咲かせてくれます。今年も満開になりました。写真は2013年3月20日に撮りました。

桜並木の長さは180mあり結構楽しむことが出来ます。ここから下の写真はすべてクリックすると拡大するように設定いたしました。
クリックすると拡大

ピンクの花の満開の姿を紹介いたします。ここから下の写真はすべてEF100-400mmのレンズを使って撮りました。上の写真はEF24-105mmです。
クリックすると拡大

沢山のはなが咲いていました。
クリックすると拡大

蕾も散っている花もない状態でした。
クリックすると拡大

ズバリ100%の開花状態でした。
クリックすると拡大

ソメイヨシノよりピンク色が濃い花で桜らしい花の姿です。
クリックすると拡大

開花宣言に使われる桜の代表である染井吉野(ソメイヨシノ)も急に咲き始めました。週末には満開になる勢いで花数が増えています。こちらは佐倉市立小竹小学校の桜です。
クリックすると拡大

岩国のお土産は「岩国寿司」でした。


山口県の岩国に行く前日にテレビを見いてると偶然にも岩国のことをやっていました。そこに出来たのは錦帯橋と蓮根と岩国寿司でした。
そして偶然にも、叔父さん(母の弟)からお土産をいただいたのが岩国寿司(いわくにずし)でした。

岩国寿司は山口県岩国市周辺で作られる押し寿司の一種で、岩国城内で食べられていたこともあることから「殿様寿司」とも言われています。地元では「角ずし」と呼ばれることも多いけれども、広島地域で食べられる角寿司とは若干製法が異なるそうです。
2~ 3人前ずつ一層で作られる通常の押し寿司と異なり、一度に3升から1斗入る大きな木枠の中に、クリックすると拡大サワラやアジなどの生魚の身をほぐして混ぜ込んだ酢飯の上に春菊などの青菜、岩国名産の蓮根、椎茸、錦糸卵などをのせ、これを何層にも重ね、サンドイッチ状にし、重石でしばらく押し固め、木枠を抜いて、一人前サイズに切り分ける作り方です。右の写真はWikipediaの岩国寿司の画像から拝借いたしました。
層の区切りにバショウやハスの葉を用いるのが特徴的だそうです。できあがった大きな押し寿司を一人前ずつに切り分けてるために一度に数十人前が出来上がることになります。
錦糸卵などで彩られ、切り分けた後でエビなどを後のせすることもあり、見た目はちらし寿司風でした。写真はクリックすると拡大足します。
クリックすると拡大

クリックが面倒な方のために拡大写真を掲載いたしました。中に入っているレンコンがしゃきしゃきして美味しかったです。

函館のうに丼

オリジナル記事
 http://makkurokurosk.blog.so-net.ne.jp/2009-08-11-33
クリックすると拡大
この写真は函館で是非食べてみたかった製造直営店の雲丹丼です。函館に行って食べてきました。新鮮でした。一つ一つが完璧な雲丹が乗せられたすばらしいウニ丼でした。これ以上の説明は不要ですね。上の写真は是非ともクリックしてみてください。
が表示された写真は拡大します。
クリックするのが面倒な方のために部分拡大の写真を掲載させていただきました。ウニに隠れた白いご飯もおいしそうです。


メニューの丼物のページです。読みづらい場合は写真をクリックしてみてください。
どんぶりは4種類です。こちらのお薦めはなんと言っても無添加の生うにを使ったウニ丼なので私は思い切って、うに丼にしました。
 うに丼  2625円
 イクラ丼 1680円 
 三色丼  2100円
 海鮮丼  1890円
今まで売られているウニは無添加と思っていましたが、市場に出ている殆どの『生うに』は形崩れを防ぐために明礬(ミョウバン)が使われていることを知りました。函館に来たおかげて自然のままのウニを味わうことが出来ました。
クリックすると拡大

これは、別の人が食べた三色丼です。
こちらもいろんな味が楽しめる一品だと思います。
クリックすると拡大

お店の外観です。うにの加工を行っている中村商店の直営店で函館駅前の朝市仲通にあります。隣は蟹を沢山置いているお店でした。これらのウニは函館の隣の北斗市の中村商店の本社工場で加工されているようです。クリックすると刺身メニューを表示いたします。

                       
新鮮な美味しい"うに丼"でした。お店を紹介しておきます。
 店名 うにむらかみ 函館店
 住所 北海道函館市大手町22-1
 電話 0138-26-8821
 HP  http://www.uni-murakami.com/hakodate/index.html
 加工 村上商店 北海道北斗市七重浜1-8-10


ネット上で「うにむらかみ」の動画がありましたので拝借いたします。


加工場の中村商店(赤マーク)から、うに丼が食べれる、うになかむら函館店(緑のマーク)まで6.2km、車で6分だから、無添加の美味しい雲丹丼が食べれるのだと思います。これだけの好条件のところは少ないと思います。

より大きな地図で
うに丼ルート を表示

近所の自慢のケーキ屋さん 杏

クリックすると拡大
オリジナル記事
 http:// makkurokurosk.blog.so-net.ne.jp/2013-03-17

2人の姪っ子のお土産を紹介したので、娘のお土産も紹介いたします。実は家から車で数分の距離のところに、ちょっとシャレたケーキ屋さんの杏(Ann)というお店があるのですが、少し遠いけれども歩いて買ってきてくれましたケーキがこちらです。2002年2月にオープされたオリジナルのケーキを提供してくれるお店です。
こちらがお店は住宅街の中にあります。
近所の自慢のケーキ屋さんを紹介いたします。地図を添付いたします。
  店名 創作菓子 杏  Sousaku-gashi ANN
  住所 千葉県佐倉市ユーカリが丘1-5-11
   電話 043-488-3838
  営業 10:00~20:00
  定休 水曜
  シェフ 横井 康人(オーナー パティシエ/pâtissier)
  HP  http://www.0434883838.com/

より大きな地図で 創作菓子 杏 を表示
ケーキの個別の写真を撮らなかったので、今までに撮ったケーキの写真を紹介いたします。こちらは誕生日ケーキです。
クリックすると拡大
プロフィール

煤渡黒助

Author:煤渡黒助
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。